2016年3月3日木曜日

普段から行っている流し街宣

許可を取り流し街宣を定期的に行っています。

参院選挙が近づいていますが(7月10日が濃厚とのこと)、市議会選挙などの期間が近い地域もあります。



今現在、地方行政や政治が狙われています。国と比べれば地方は脆弱なのです。
今は地方議員と言えども、しっかりした歴史観と国家観を持たなければならない時代となってしまいました。

外国人の事は国に任せておけばいいという時代ではないのです。
私達の身の回りの事だけを取り扱うだけで良かった昭和の時代と現在は、違うのだと云う認識の基に議員を選ばなければなりません。
一部の外国人たちは組織立って行政に圧力をかけています。しかも自分たちに都合の良い歴史を捏造し押し付けてくるのです。
ここでそれにしっかり対応する為には、正しい歴史認識を持った議員が必要になります。
学校の授業では正しい歴史は教えません。またマスコミも真実の歴史を言いません。
自分自信で歴史を勉強し、日本の歴史や文化を正しく理解した議員を選ばなければなりません。
しっかり嘘を嘘と見抜く政治家が、地方議員であっても必要なのです。




例えば 高槻市にある韓国人団体、むくげの会会長 、李氏の発言では、
 「外国人が日本国籍を取ったほうが早く天皇制は潰れる。だから私はなんとしても日本人を差別して死にたい。」

在日韓国人ムクゲの会会長の発言です。

日本を奪わんとする外国勢力が、政治から日本を変える為日本国籍を取得している事が伺えます。

現に日本の国会議員には多くの元外国人がおり、しかも中国や韓国、北朝鮮の政策と同じ発言を繰り返しています。


民主党 福山哲郎、蓮舫、白真勲や、尾立もとゆきは元外国人で反日国におもねるような議員です。

北朝鮮など反日国と同じ発言をするアントニオ猪木、有田ヨシフ、えさき たかし、田中直紀、なたにや まさよし、菅直人、鳩山由紀夫、福島みずほ、辻元清美、山本太郎などは韓国に行って土下座までするような日本の裏切り者の議員です。

この様な議員は絶対に次の選挙で通してはなりません。


今民主党があまりの悪評に党名を変えようとしています。ごまかされないように。旧民主党の議員等には投票するべきではありません。


国会議員だけでなく、地方議員にも日本の裏切り者である議員が多数確認出来ます。


すでに36地方自治体で実質、外国人地方参政権が施行されています。

自治基本条例の中に潜む、住民投票条例です。


マスコミはまったく報道しませんが、これは大変な問題です。
まずご自分の住んでいる地域を調べ、そこに書いてある危険条例を自分の手で検索し、自分の目で確かめ周りの方へ伝えましょう。

地方議員であってもしっかりチェックしてから投票するよう心掛けましょう。