2016年2月27日土曜日

強固な破防法、スパイ防止法、共謀罪を作り工作員を叩き出す!





日本は、海外にあるテロ集団に対して支援をするような組織が日本国内に会った場合に、その組織を解散できるような法律を作るべきです。
ISの脅威が日本にやってくる可能性は十分に考えられるのに、それを取り締まる法律が無いのです。



もしISを支援をする団体が朝鮮学校のような物を作り、ISが正しいのだと教え日本の若者をISへ送り込んだとしても、その活動を解散させる法律がなんと日本には無いのです。



日本はスパイ天国だと言われています。
日本は海外に比べて工作員に甘すぎる国なのです。


だからテレビで流れるSEALsなどという団体が中国におもねる活動をいていても、その中に禁止されているはずの外国人が政治活動していても取り締まれず、中国のテレビではSEALsが中国の味方だという風に報道されているのです。


外国に舐められっぱなしの日本、自国を護る法律一つ変えられずに、北朝鮮による拉致問題なんて解決できる筈がありません。





拉致被害者は工作員に日本語を教えているそう(元工作員証言)
工作員の名前や顔を知っているから、日本に返したら莫大な国家機密が露出することを恐れて返せないという…
日本政府が負の連鎖を終結させなければならない。


脱北したが支那政府に捕まった女性達。国際的な圧力により開放。



今なお食糧不足の北朝鮮。
金一族体制を崇めても北朝鮮の一般市民の人権は一切無視なのが朝鮮学校。


今こそ国内だけではなく、国外にも通用する破防法が必要です。
そしてスパイ防止法は絶対不可欠です。
スパイ活動に加担するような人物を逮捕する共謀罪を成立させましょう。

日本国内の工作員を叩き出すため、世論を作っていきましょう!