2015年5月28日木曜日

ヘイト規制条例検討の大阪市への抗議街宣


大阪市でヘイト規制条例案が今議会で議題に上がっています。


韓国政府、日本国内の在日団体の圧力に屈し、
日本人弾圧・言論封殺のため憲法違反の恐れもなんのその!




市民の民意で都構想が潰されて辞任するイタチの最後っ屁でしょうか?






わかりやすく言えば皆さんご存知の「忠臣蔵」を思い出して下さい。日本で長く語り継がれている話で多くの人が感動する話です。
しかしあれが吉良邸討ち入り場面から始まったなら赤穂浪士ってただの強盗殺人集団にしか見えませんよね。
つまりここだけ切り取って議題に乗せようとしているのです。

我々市民から集めた税金を何と心得ているいるのでしょうか?
始めから訴訟費用を返済免除する気満々で裁判で勝とうが負けようが関係ないそうです。
徹底抗議していきましょう




【日時】
平成27年6月1日(月曜日)
 
【時間】
13時~14時30分


【場所】
大阪市役所前

【現場責任者】
Shika


【注意事項】
※雨天決行。悪天候など止む無く中止する場合は事前に報告します。
※日章旗・旭日旗・Z旗・趣旨に沿ったプラカードや横断幕の持参を歓迎。
※周知活動のため発言者は不用意な暴言等はご遠慮ください。
※撮影が入るため、顔を写されたくない方はサングラス等各自でご用意ください。
※現場責任者の指示に必ず従ってください。

【主催】
人権侵害救済推進協議会

【共催】
凛風やまと・獅子の会

2015年5月21日木曜日

阪南市で拉致問題の講演会

以前の記事でも書きましたが、大阪府阪南市人権課の開催するヒューマンライツセミナーで安田浩一なる人物が阪南市でヘイトスピーチについての講演会を行いました。
【阪南市人権課についての記事】
http://rinpuu44.blogspot.com/2014/08/blog-post.html

しかし拉致問題という日本において最大の人権侵害を取り上げず、なぜ一方的な解釈でしか語られないヘイトスピーチを取り上げるのかということを度々人権課の担当者に言ってきました。
【ヘイトスピーチについての記事】
http://rinpuu44.blogspot.com/2015/03/blog-post_27.html


その阪南市人権課が、同じ「ヒューマンライツセミナー」の枠で 蓮池薫さんによる拉致問題啓発の講演会を開催するとの事です。
http://www.city.hannan.lg.jp/kakuka/somu/jinken/1338949654653.html

「拉致問題をやるのもいいですね〜」と人権課の職員が相槌をうったのを覚えています。住民の声もありましたので開催を決めたのでしょう。嬉しい限りです。



「自治体は赤い」と言う人は多いと思いますが、(一部を除いて)自治体が赤いのではなく、口煩く要求する市民の声を聞いているだけという状態ですね。

昨今、拉致問題を蔑ろにし反日国におもねる活動、国益を損なう活動を推進する市民の声ばかりが聞こえます。テレビも新聞も本当に大事な事件を報道しません。

そんな今だからこそ、戦後失われてきた歴史観を知る日本人が、声を上げるべきです。

うわさ話で盛り上がるのもいいですが、その声を自治体に届けませんか?

何度もいいますが、”自治体が赤い”のではないのです。”赤い人が自治体を動かしている”だけなのです。

今こそ行動あるのみ。将来誇りある日本を伝える為、胸を張り主張しましょう。