2015年11月3日火曜日

日韓首脳会談について

日韓首脳会談が必要無かったと言う方が多いですね。

パククネは米国オバマ大統領に言われて会談した事は想像に難く無い事です。

安倍政権は一貫して「対話のドアは常に開いている」と言っていますね。

パククネが嫌々日本に会談したいと言ってきたとしても、そこで一貫していた態度を急変させ拒否するとは思え無いのですが‥

むしろそれって子供っぽ過ぎませんか?
米国もびっくりかと思います。

逆に世界の反日活動家の思う壺で、保守層への裏切りにもなりかね無いような‥

会談には何の意味も無かった。

しかし拒否もする必要が無かった。

私の考えは間違っていますか?