2014年2月20日木曜日

2月19日、青山さんが拉致問題について発言


日本人を含む外国人拉致から政治犯の拷問や公開処刑まで、北朝鮮の残虐行為が国際社会で改めて明らかになった。

国連人権理事会の調査委が、これらを国家による組織的な人権侵害と認定し、「人道に対する罪」と断じた報告書を公表した。

これについて朝日新聞だけが何故か報道しませんでした。
あの毎日新聞でさえ小さく報じたにも関わらず…

そして動画にありますように、拉致被害者を帰国させたにも関わらず、また北朝鮮に返す約束をした可能性が高い、小泉純一郎元総理。
しかも横田めぐみさんの遺骨を返すと密約をしていた事も言われています。

青山さんが最後に言われていますが、国民の声があったからこそ拉致被害者は帰ってきた。

安倍さんに期待するだけでは、内々でウワサ話するだけでは、まだ足りないと思います。
日本は敗戦国です。北朝鮮・韓国・支那、そしてアメリカなどのプロパガンダに対抗するには、国民一人一人が自分ができる事を考え、実行していくことが大事だと感じます。

署名に参加、デモに参加、ポスティング、電話で要請・抗議、愛国政治家の後押し、各政党や省庁・大使館・領事館に要請文・抗議文、あと選挙にはしっかり参加する・・・
個人個人が日本を代表する国民の一人として、政治に参加する事が、恥ずかしくない立派な社会人だと言えるでしょう。