2013年12月2日月曜日

捏造慰安婦パネル展、ありがとうございました【2013.12.1あべのベルタ】

大阪阿倍野でのパネル展の様子です。





この様な慰安婦の嘘を暴くパネル展は、今全国で広まっています。
慰安婦肯定派は、自分達の嘘がバレると怯えているのが現状です。

韓国、北朝鮮が主張する日本軍慰安婦、朝鮮人慰安婦は強制連行されていなかったという事、何故様々な嘘がバレても主張し続けるのでしょうか。

現在の所、日本軍や官憲が朝鮮人慰安婦を強制連行したという証拠は一切出ておりません。
むしろ官憲は朝鮮人の女衒が人さらいを行わないよう、抑止していた証拠があります。朝日新聞が勘違いして出してしまった記事にもその証拠がありますね。

軍事郵便貯金の件も、預金した時点で円に換算できる・送金は出来ていたという証拠もある・日本人なら「戦りふ」を使用できる(1992年フクニチ新聞)…等反論できる一次資料があります。

その様な新聞記事や政府資料や写真(一次資料)を解説付きで展示しました。




朝鮮の諺に、「嘘も100回言えば真実になる」というものがあります。
「嘘つきは泥棒の始まり」という日本では、考えられないですね。

韓国、北朝鮮が嘘を100回言って日本の国益を貶めるのならば、日本も真実を100回言わなければいけないと思います。
その為には理論武装が必要ですので、是非この機会に入場無料のパネル展にお越し下さい。


次回は平成・美しい日本を護る会・my関西(my日本コミュニティ)主催で、
12月21.22.23日(土.日.月祝)に梅田の第二ビル5Fです。


今回来れなかったという方、是非知識を深めていって下さい。