2013年7月21日日曜日

役所のご都合主義

7月18日、会員と京都のさる役所(ここでは特に名前を記さないが)とのやり取りで、有効な調査を全くしていなかったことが発覚し事情聴取しました。

事情を聴取するにあたっては担当者とその人事統括者を同席させた上で、公文書開示請求等の内容になるので憲法に違反する事を宣言し、選任するから洗いざらい喋るよう宣告して実施しました

結果、現地調査がされていないとのことでしたので現地調査を選任。

ここで担当課長が話を聞くだけで署内での審査を行い、決定するとのことで、妨害、及び越権行為、取り下げの手続きの不備等が発生。
担当者は選任後直ちに履行しないといけないものの、その場にとどまり履行されず現在に至る、という状況です。

ついでだったので課長に対し部下の仕事に対する姿勢を問い合わせたところ、担当のものがいるのでつれてくるといって職務放棄されました。

担当のものは役所の次長で、いわゆる副署長と同じ役職でした。

そして次長曰く、当該憲法の条文は3通りの解釈があり貴方の解釈では見てないので施行しないとのことで、越権行為及び、憲法違反となりました。

見方を変えると3通りのうちで都合のいい解釈を優先し都合の悪いものは黙殺するとの事。

また、この発言により都合のいい解釈が優先され国民は納税の義務を負うとあるので、外国人は国税を払う必要がなくまりました。


こんな役人が憲法を自分の都合のいいように解釈して・・・このような役人の勝手な憲法解釈がまかり通って言い訳がありません。