2017年3月18日土曜日

以下の要望書を文部科学省へ3月15日付で提出いたしました。
この問題の取り組みに第一ステップとして、文科省の対応を見守り注視したいと思います。




---------- 以下、本文 -----------

文部科学省

文部科学大臣 松野博一 様

私学事業団の大阪朝鮮学園に対する保険料徴収を徹底指導する要望書

現在、大阪府内の朝鮮学校10校を運営する学校法人「大阪朝鮮学園」(大阪市)が平成24年度以降、日本私立学校振興・共済事業団(私学事業団)へ納付が義務づけられている社会保険料の掛け金を滞納していることが2月9日明らかとなった。教職員給与・賞与からの天引き分と法人負担分を合わせた未納額は2億円超に上る。私学事業団は強制徴収などに踏み切らないまま、教員らに健康保険や年金の給付を続けており、バランスが崩れかかっている。

大阪朝鮮学園の社会保険料の掛け金は私立学校教職員共済法に基づき、教職員の給与・賞与の約22%を教職員と折半で負担し、学園が給与・賞与を支払った翌月末までに、私学事業団に一括して支払う義務を負うことになっている。

ところが大阪朝鮮学園では数年前から掛け金をたびたび滞納し、24年度以降は滞納額が急激に膨らみ、現在では2億円を超えている。

私学事業団によると加入する全国の学校法人からの徴収率は99.9%以上で、1年を超える長期滞納は極めてまれであり、「個別の納付状況は答えられない」とした上で、滞納を理由とした教員らへの給付差し止めは「教職員個人に不利益を被らせることはできない」として一切していないと説明している。

しかし、このまま放置を続けると結果として、他の学校に掛け金を負担させることになり、決して許される話ではない。大阪朝鮮学園側は言い訳として「大阪府からの補助金不交付によって掛け金が払えず滞納している」としているが全く理由とはならず別の話である。

大阪朝鮮学園として統廃合や土地の売却益などで経営改善を図る努力を果たしていない。そんな中、大阪市東成区にある中大阪朝鮮初級学校を買い取り支払う能力を有しているのである。

文部科学省の所管にある私学事業団が徴収を怠り、事実上放置している状態が続いている。

更に積極的な手段を用いても徴収に努力を促がすべきであり、徹底した行政指導を要望致します。

2016年12月22日木曜日

拉致問題啓発週間

拉致問題啓発週間の行動

 12月10日から16日、連日街宣による啓発活動を実施しました。

私たちは政府が言う切迫感のない遠い印象の”北朝鮮による”などとぼやかすのではなく、より身近な問題として認識を持って貰う為、多くの拉致被害者は北朝鮮の指示で朝鮮総連や朝鮮学校による日本人人さらい事件と明言した上での街宣活動を行いました。


また湊町リバープレイスにて、ブルーリボンライトアップセレモニーに参加しました。
山口采希ちゃんの歌や言葉には感動し、自然と涙が溢れます。
ライブは本当に感動しました。
今回自治体の協力の元このイベントが成功出来たのは、議員の協力があっての事でした。
国会議員では長尾たかし衆議院議員、小坪しんや行橋市議会議員、野田しょうこ東大阪市議会議員、新澤よしふみ奈良県高取町議会議員などが駆けつけておりました。

また様々なご縁を頂き、国を憂う議員、有志で活動されている方とお話する機会が多く、今後も連携して活動して行きたいと願っています。

また許可を貰いましたら、その活動を紹介させて頂きます。

2016年11月1日火曜日

機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ 協賛

機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ に協賛致しました。

多くの国民に参加して頂けることを願っております。


小坪慎也 行橋市議会議員ブログより

講演会

日時:11月3日(木)明治節
   10:30~12:00 (10:00開場)
場所:中央区民センター
   (大阪市中央区久太郎町1-2-27)
会費:無料
定員:50名

主催:警察官の人権を護る市民の会




デモ行進

日時:11月3日(木)明治節
   出発12:40
   (集合12:30)
場所:中央区民センター(西側)
   (大阪市中央区久太郎町1-2-27)

主催:警察官の人権を護る市民の会

呼びかけ人:
小坪慎也 (行橋市議会議員)
手登根安則(チャンネル桜沖縄支局キャスター)
小名木善行(和塾・小名木善行事務所 所長)

協賛:
獅子座なお(凛風やまと・獅子の会)
中曽千鶴子(日本シルクロード科学倶楽部副会長)
     (秋田美輪さんを救う川西市民の会 代表)
あぼともこ(利他利他有興会 代表幹事)
黒田大輔 (日本を護る市民の会 代表)
立花孝志 (NHKから国民を守る党 代表)
      元NHK職員/内部告発者・元船橋市議/前都知事選候補
松山昭彦 (保守の会 会長)
仲村 覚 (沖縄対策本部 代表)

広報協力:
保守速報
KSM WORLD
ネット保守連合



注意事項等はリンク先を参照して下さい。

2016年8月5日金曜日

靖国神社へ参拝する意味

年もお盆が近づいてきました。
最近はお墓参りさえ面倒くさいとおろそかにする家庭があるそうですが、縁のある人間に対し感謝の気持ちを忘れ 誠意ある対応が出来ていない人は、自分の家族や周りの人に対しても感謝の気持ちを忘れている人が多いのではないでしょうか?

人は亡くなると子孫を見守る仏様となります。
一番身近で見守ってくれる存在に、自然と手を合わせましょう。それが日本人です。



この時期になると頻繁にテレビ、ラジオ、新聞で言われるのが、いわゆる「靖国神社参拝問題」です。
しかしなぜ靖国神社に参ることが問題になるのか。
何も知らない日本人ならきっと「韓国や中国から批判が来るから」、「靖国神社には戦争犯罪人が祀られているから」と勘違いしている事でしょう。

しかしこれは事あるごとに「~問題」と取りただす、マスコミの世論誘導に過ぎません。




国神社には日本近代史以降の戦争で亡くなった262万6532柱が「英霊」として御霊が祀られています。

国を護るため亡くなられた先人達に参拝する、アメリカのアーリントン墓地と似ていますが、日本の場合、靖国神社は日本の國體を護るため散っていった英霊の魂が祀られる場所でありお墓ではありません。
西郷隆盛は、西南戦争において反政府側として戦死したので祀られていません。

日本があっての天皇陛下ではなく、天皇陛下あっての日本なので、キリスト教などの国とは違い、神道ならではの考え方です。



マスコミが靖国参拝を問題にさせんとする最大の理由が、A級戦犯の合祀にあります。

A級戦犯とは、連合国によるポツダム宣言六條に基づき、極東国際軍事裁判所条例第五条(イ)項により定義された戦争犯罪に関し、極東国際軍事裁判(東京裁判)により有罪判決を受けた者とされています。



しかしこれは、以前の国際法には存在していなかった罪であり、連合国(戦争に勝った国)の都合でそれまで存在していなかった罪を作り国際法を書換えたもので、遡及的に通用する権限はありません。
この事は極東国際軍事裁判において唯一国際法の専門家であったインドのパール判事も言っています。



当然ですが、現在では「戦犯」という存在自体も日本にはありません。
戦後すぐ、一方的な戦勝国の決定に多くの日本人が反対し、釈放運動が盛んになり、昭和28年8月3日衆議院本会議で「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」が上程され、昭和33年の5月には全ての戦犯が釈放されています。

それと同時に昭和27年4月に独立を回復した時から、日本政府は直ちに戦犯の名誉回復にとりかかり、28年の国会では共産党も含む全会一致で「戦犯として処刑された人々は、法務死であって戦死者とみなす」と決議しました。


よって日本には戦犯なるものは存在していません。




在靖国神社には、日本の国会議員のみならず世界各国の要人・外交官・駐在武官・軍隊などが参拝しています。

靖国神社へ公式参拝をした国は
インドネシア・スリランカ・タイ・ インド・ドイツ・スイス・フィンランド ・ポーランド・ルーマニア・ロシア・ フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア ・エジプト・チリ・ブラジル・ イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア ・アルゼンチン・トンガ・スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等・・・

「いかなる国家も、その国家のために命を捧げた国民に対して敬意を払う権利と義務がある」

というのが世界各国の共通認識です。





の英霊の内、日本軍人であった2万1181柱の朝鮮人、2万7846柱の台湾人が大東亜戦争で我が国の為に亡くなったとして、日本人と同じ様に顕彰の為神様として祀られています。



朝日新聞が中国を炊きつけて大きくなったと言ってもいい、いわゆる「靖国問題」ですが、韓国はこれに便乗して日本叩きを行なっております。

国会議員の参拝に毎年毎年抗議する韓国ですが、
では靖国神社に祀られる、過去戦犯として処刑された朝鮮人23名についてはどのように説明するのでしょうか。

強制的であったという嘘は通用しません。
当時の朝鮮人は日本人でしたが、軍人となるには志願して試験を通った一部の者だけが、訓練を受けてようやく兵役に付いたのですから。


2万1181柱の朝鮮人は、今も自国民に参拝されること無くひっそりと祀られています。





争を知らない世代に育った私達は、今の生活が多くの犠牲の上に成り立っている事を知りません。
しかし学校やテレビが教えてくれなくても、自ら調べて理解することは出来ます。

靖国参拝は日本人なら当たり前の事です。



私は数年前から、毎年8月15日には必ず靖国神社に参拝しています。
現在マスコミや中韓が靖国参拝を政治問題化してしまい、天皇陛下は参拝なさるのを避けています。
私達のご先祖様は、自分達が祀られる靖国に天皇陛下が参拝して下さる事を心の支えにし、「靖国で会おう」と散っていったのです。
天皇陛下が参拝出来ないのならば、せめて私達が靖国神社で感謝の念を捧げようという想いで、今年も九段へ向かいます。


この日同じく参拝される皆さん、靖国でお会いしましょう。

2016年6月9日木曜日

川崎デモ中止問題は日本人全てが知らなければならない事件

先日川崎市の一般市民、「五十六パパ」という方が川崎市でデモを行いましたが、なんとこの合法的なデモが中止に追いやられた事件。

日本人ならこの真相を知らなければなりません。


・ 保守派のデモは合法であり許可を得たもの 
・ デモの内容は有田芳生落選や言論の自由を主張する内容 
no title


・ 抗議したサヨクらによる道路占拠の妨害行為は違法 
no title


・ 民進党の有田芳生は道路に座り込む過激な妨害行動をとった 
no title

no title


・ 社民党福島みずほ議員も道路上に乱入して妨害 
no title


・ 共産党の椎葉かずゆき参院選候補者や畑野議員も抗議に参加 
no title


国会議員が言論弾圧に積極関与するという酷い有様 


川崎でレイシスト達が認可を受けたデモを道交法違反で威力業務妨害を起こした事件。

許されるものではありません。


言論弾圧を見過ごす日本はさながら支那。

このレイシスト達を先導した有田芳生や福島みずほといった日本の裏切り者に、多くの日本人のみならず一部の議員が腹を煮えたぎらせています。


ヨーロッパやドイツでも自国民が移民や難民に怯え、1400人の少女達がパキスタン系の男達に性奴隷にされた事件は官憲が関与していたし、レイプ事件も多発しています。

しかし自国民がそれを指摘するとレイシスト呼ばわりです。

日本もこの様な不正義な共産主義国家になってしまう可能性があります。


現代の我が国に巣食う病、いじめや偽善から来る糾弾を起こしたがる日本人はこのヘイトスピーチという言葉やテレビの偏向報道に易々と利用されるでしょう。

そしてお互い日本人同士が攻撃し合う。何とも滑稽です。


大事な事は、情報を鵜呑みにしない事。「しばき隊」で検索をかける様呼び掛けましょう。


そして暴力勢力と連む民進党、有田芳生や福島みずほという恥ずべき日本の国会議員達を政治家にさせ無いよう、民進党の票数を一つでも減らせるよう、拡散して行きましょう。



さらに有田芳生は週刊文春に横田夫妻と孫の写真を許可なく勝手に公開したのです。
「めぐみさんや孫は北朝鮮で不自由なく暮らしている、拉致被害者は帰らなくても大丈夫」との印象を国民に与えかねません。


有田芳生が拉致被害者を助ける気があるなら、先月岡山の拉致問題のデモに妨害する訳がありません。
岡山のデモはヘイトスピーチなんてものは皆無のデモでした。
 

有田芳生は拉致問題を解決する気なんて無い、拉致を票集めと金集めに使う気しか無いのです。
 


2016年5月31日火曜日

【H28年5月29日(日】 移民反対、人権擁護法反対デモ

「移民反対、人権擁護法反対デモ」

無事終了致しました。
ご参集頂いた方、拡散して頂いた方、有り難うございました。






問題に思ったのは、カウンターを監視するあまり参加の意志があった方まで排除してしまった警察の対応です。


撮影も街宣部分を途中から一部撮るだけになってしまいましたので、次の課題とします。
撮影してもいいと言う方、またご協力頂ければ幸いです。
UPは私が持ち帰ってやりますので。






今回のテーマは多くの有権者のみならず、一部の良識派政治家や教授、記者、学識経験者からも疑問視されています。

エリート自虐史観教育を受けた反日主義者の意向に沿う法律、そして移民政策、これに私達国民が右でも左でもなく、真ん中の正論を発信していかなくてはなりません。



地方自治体での暴走が予想出来るこの「ヘイトスピーチ解消法」の附則、地方自治体で取り組むように促しています。
既に多くの人権団体が政府に対する要望書などを提出しています。


そして自治基本条例の中に潜む外国人投票条例同様、地方自治体を監視していく必要もあります。
そこで外国人を含む監視委員会などを設置し「ヘイト監視」などを行ない、「ヘイト認定」などされれば日本人弾圧の人権擁護法と同一のものが出来てしまうのです。


既に川崎市は公園の使用を禁止するよう通知し、愛知県の大村秀章知事は県施設の使用を今後認めない方針を明らかにしています。


しかしこれは日本国憲法第三章(国民の権利及び義務) 第二十一条
①集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを侵してはならない。
に違反します。



さらに今回のヘイト法が、我が国が正義として考える「理念法」であるならば、海外で日本人がヘイトスピーチの被害を受けた場合、外国に対しても要求されなければなりません。
政府も率先してこの理念を世界に広げなければおかしいです。

移民推進の意向を汲んだ下準備が、「ヘイトスピーチ解消法」制定という事も言えるでしょう。



ヘイトスピーチ解消法を通した自民・公明党ですが、政局を優先し妥協するあまり将来に禍根を残す悪法を成立させてしまいました。
さらに奴隷労働力がほしい経団連の圧力に負けてか移民政策を推進するために、日本人の言論を封じ、外国人への批判をさせないためにヘイトスピーチ解消法なる法律を作ったことは愚としか言えません。


これをウシハク政治と呼ばずなんと呼ぶべきでしょうか。何と情けないことでしょう。


このことから「ヘイトスピーチ解消法」の廃案に向けて多くの日本人が気づくことが大事であり、正義の声をあげて行きましょう。




-----------以下5月22日告知の際の情報-----------



『移民反対、人権擁護法反対デモ』

平成28年 5月29日
集合13時 出発14時

場所 新阿波
座公園 (本町駅下車)



拡散、ご参加よろしくお願いします。











facebookでのイベントページ
https://www.facebook.com/events/1026526797427454/1030877496992384/?notif_t=like&notif_id=1464447753484140


 自民党が移民受け入れの為の特命委を設け、更にヘイトスピーチ解消法案を参院で通しました。

 しかし少子化対策の移民受け入れは国益を失う事が数字でも出ており、ヘイト解消法案も刑訴法と引き換えの駄法で、各地方自治体が言論弾圧条例を作りかねない付則まで付け加えています。


 与党内からも批判があり、この付則事項が悪用されれば、結果的に過去民主党が進めた人権擁護法案と変わらない産物になってしまいます。

 また九州大学准教授の施 光恒氏は、近い将来の「移民社会化」のための条件整備という側面もあるのではないか と産経新聞に記しています。

 私達に直接話して下さった自民党国会議員の要望通り、いわゆる左に引っ張られている自民党を、真ん中に引っ張る為にもデモ活動を開催します。


➖➖➖➖➖

『移民反対、人権擁護法反対デモ』

平成28年 5月29日
集合13時 出発14時

場所 新阿波
座公園 (本町駅下車)


拡散、ご参加よろしくお願いします。

2016年5月30日月曜日

満員御礼◆南京の真実パネル展in大阪【有り難うございました!】

南京の真実パネル展in大阪、無事終了致しました。

多くの方々にご来場頂き、また拡散もして頂き誠にありがとうございました。




1日目は短時間にも関わらず、約200名という驚くべき多くの来場者でした!

2日目は約100名で2日間合わせて300名近くの方々にご来場頂きました。
勉強になったと言って下さる方も多く、ご満足頂けたら幸いです。



市議会議員の先生方も来られ、ご多忙の中貴重な時間を割き熱心にパネルを熟読下さいました。

地方議員であっても正しい歴史認識を持たなければならない時代です。今後も日本を自虐史観、戦後レジームからの脱却へと導いて下さいますようお願いします。





対応に追われてきちんと挨拶出来なかった方、ごめんなさい。
一般の方の中国に対する危機意識の高さを実感しました。



また、多くの方にアンケートして頂きありがとうございました。

通州事件を大きく取り扱って欲しい、反日プロパガンダに対する反論のパネルが欲しいという声や、広く真実を広めて欲しいという声など。


また次に活かせるよう参考にさせて頂きます。


今後も一人ひとり出来ることを積み重ねる事が大事だと思っております。
共に頑張っていきましょう。



-----------以下4月30日告知の際の情報-----------


南京の真実パネル展を、大阪で開催します!


入場無料です。


南京の真実パネル展in大阪

大阪駅前第2ビル 5階ギャラリー 【入場無料】

5/22 (日) 10:30~17:00 
5/23 (月) 9:30~19:00 

主催: 凛風やまと・獅子の会

協賛: 一般社団法人 正しい歴史を伝える会 / 平成・美しい日本を護る会 / my関西 / 尊皇隊 / 学ぼう会 北摂 / 南木倶楽部 / 黒田裕樹の歴史講座

後援: 前衆議院議員 三宅博




昨年中国が、ありもしない「南京大虐殺」をユネスコ記憶遺産に登録させました。

日本は戦後からずっと、この大虐殺があったのだと子供達に教え続けてきました。

しかし今になって、中国の出してくる証拠がことごとく嘘である事が発覚し、多くの日本人が目覚めつつあります。

だけどもそれは極わずか一部です。

今回のパネル展は、より多くの日本人に真実を伝えるため開催するに至りました。

皆さんのご家族や友達、同僚、多くの人に広めて頂きますようお願いします。

ご来場、お待ちしております。